早稲田速記医療福祉専門学校 看護科新設!

※看護科(2015年4月開設予定・指定申請中)の案内書は6月下旬完成予定。募集要項は8月中旬完成予定です。

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2015年4月、早稲田速記医療福祉専門学校は、杉並区の中核的病院である「社会医療法人河北医療財団」から事業継承し、「看護科」を開設予定です。(指定申請中)

入学から卒業までの教育・進路指導は、河北医療財団と本校が共に協力しながら、万全の体制で取り組んでいきます。

河北総合病院と早稲田速記医療福祉専門学校は、看護士の要請を通して事業継承とバックアップに協力して取り組んで参ります。

SOKKIの看護科、ここがポイント

  • ポイント1河北医療財団看護専門学校、
    開設から43年間の
    教育ノウハウを引き継いだ
    カリキュラム
  • ポイント2救命救急医療から在宅医療
    までをより充実させるための
    施設設備を持つ
    河北医療財団での一貫した実習
  • ポイント3国家試験合格率100%
    (2014年度卒業生実績・43年間の平均95%)
    少人数制による、
    国家試験対策の取り組み
  • ポイント4医療秘書科や介護福祉課など、
    医療・福祉系学科の学生との
    交流を通して、
    広い視野が育つ環境

河北医療財団看護専門冨学校で大切にしてきた教育理念を引き継ぎます

  • 『恕』という字は、思いやりという
    意味を表わします。
    恕(思いやり)のある
    看護の実践者を育てます。

  • 少人数制で、
    入学から卒業まで一貫した
    教育をおこないます。

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本校と河北医療財団看護専門学校の歴史

河北医療財団看護専門学校は社会医療法人河北医療財団を母体とする看護専門学校です。1970年、故河北恵文先生が海外視察の際「よい病院には看護学校がある。総合病院の医療水準を上げるためには看護の質を上げることが必要である」と強く感じたことが学校創立の発端でした。そこで、1971年9月、2年課程(進学コース)の看護婦養成所として「河北病院附属高等看護学院」の名称で創立されました。

1980年4月、専修学校の認可を得て、名称を「河北総合病院看護専門学校」としました。1993年4月、2年課程から3年課程に課程変更、2012年4月には財団の法人格変更に伴い名称を「河北医療財団看護専門学校」とし、充実した看護教育を実施してきました。今日までの 卒業生数は、1,284名になります。

早稲田速記医療福祉専門学校と河北医療財団とは、昭和46年の医療秘書科開設以来、講師派遣、病院実習、就職等の面で協力関係を築いてきましたが、このたび同財団から看護専門学校を事業継承し、双方の法人が協力しながら「看護科」を開設・運営していくこととなりました。これまで同様「よりよい医療・看護を提供できる看護師」の育成をめざしています。

早稲田速記医療福祉専門学校のご紹介

長い歴史に培われた実績とノウハウ
多くの卒業生の活躍により得た
社会的評価

1972年には日本で最初の医療秘書科を開設し、多くの卒業生を輩出するSOKKI。卒業生は医療・福祉・ビジネスといった幅広い分野で現在も活躍しています。

それら多くの卒業生の活躍によりSOKKIは各現場より高い評価をいただいています。指定校求人というかたちで毎年求人をいただいたり、実習や施設でのより実践的な教育が実現できるのも、SOKKIの卒業生たちが築いた就職先との太いパイプによるものと言えます。

高い正職員就職率
SOKKIは正職員採用にこだわります

派遣採用やアルバイト採用が増える中、SOKKIの卒業生は正職員採用を基本としています。 正職員就職率97.5% 就職率98.4%

各線高田馬場駅よりすぐ!交通便利なキャンパス

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